司法書士を目指して 39歳独身男の夢物語

39歳、法学経験なしの独身男性が無謀にも司法書士を目指す
手探りでスタートします

民法の受講を終えて

やはり予想通り、講義を受けただけでは定着しない。


復習を1度したくらいでも変わらない。


当然反復は必要だが、その量も膨大なためなかなか進まないジレンマ。


過去問をやると、その問われ方から趣旨や判例を理解できるのはいいが、基礎知識丸覚えではダメなことが分かる。


よって、復習+過去問+過去問の復習

1つの項目を終える毎にこれを繰り返すわけですが、なかなか時間がかかるわけで、、。


そうこうしてるうちに最初の方から薄れていく記憶たち。


んー。

本格的にこの資格の大変さを味わい始めてます。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。